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投資と見返り

商売人は数字に細かい。投資と見返りには特に注意深くなる。

たとえば、販促用品を販売しているメーカーあるいは商社・小売などはそれを使ったらどれくらい儲かるのかを、具体的に提示できているだろうか?僕の知っている範囲では(少ない範囲だが)、あまりにも少ないような気がする。(というか、ほとんどないと言ってもいい)

しかし販促グッズやツールなどを売るに際して、どれくらい儲かるかを具体的に示すことほどリスキーなこともないだろう。

「お客さん、これ使ったら○○円はかたいですよ」

「ほんま?ほんなら使わせてもらおうかなぁ。しかし君、ほんまやろうねぇ」

「大丈夫ですって、わが社の過去のデータがありますから」

まぁこんなことにはならないだろうけど、巷には訳のわからない3文字言葉でごまかして、さも必要そうに見せかけている商品ばっかりのような気がするのである。

しかしながら、上記のような会話が随所で毎日毎日話されているのである。僕としては居た堪れない気持ちでいっぱいなのであるが、どのように解決できるのかがわからないので、ちょっと自分でやってみようと考えた。

「これどれくらい儲かるの?」

に応えるために、自分でやってみてデータを取り、使いにくいかどうかお客さんに喜んでもらえるかどうか、新しいビジネスに結びつくかどうか、これらを試してみることができたら、喜ばれるんじゃないかなと考えてるんだけど、そもそも、自分でやって売れるんだったら自分でやったらいいよね(笑)

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